ホーム
お問い合わせ
会社概要
プライバシーポリシー
ムック注文表
ショップ
会社概要
刊行物一覧
定期購読案内
お問い合わせ
採用情報
書店さまへ
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
雑学
ヤマハ「V-MAX」1985年|唯我独尊! 圧倒的迫力のパフォーマンスクルーザー【絶版名車解説】
ヤマハ「V-MAX」1985年|唯我独尊! 圧倒的迫力のパフォーマンスクルーザー【絶版名車解説】 とかくレプリカモデルばかりがクローズアップされがちな1980年代後半だが、時代を超えた名車はこの時代にも数多く登場している。ヤマハから1985年に登場したVMAXもそのひとつ。海外仕様として長く愛され、後に国内市販もされた、魅力あふれる「力の神様」である。
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
バイク
絶版名車
歴史
YAMAHA
VMAX
大型バイク
クルーザー
雑学
ホンダ「XL750 トランザルプ」のボディカラーは白だけではない? 欧州では3色のバリエーションで販売中
ホンダ「XL750 トランザルプ」のボディカラーは白だけではない? 欧州では3色のバリエーションで販売中 2023年5月に発売されたホンダの新型ミドルアドベンチャー「XL750 トランザルプ」。日本ではボディカラーは1色のみだが、欧州では3種のカラーが展開されている。
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
Vote
バイク
ニュース
HONDA
XL750
トランザルプ
大型バイク
アドベンチャー
雑学
<名車列伝> あの時きみは若かった Part02 ホンダの本気! ホンダNSR250R編1
<名車列伝> あの時きみは若かった Part02 ホンダの本気! ホンダNSR250R編1 「名車列伝part01」1983年スズキRG250Γ編は たくさんの方にご覧いただいたようで、ありがとうございます。 そこで、少なからずの人たちが「感想」をお寄せ下さったんですが、 Γ編の本文中に出てきた「あるモデル」に、やはり皆さん興味があるようです。 それがホンダNSR25...
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
MVX250F
NS250R
絶版名車
RZ250
RG250ガンマ
雑学
250cc
ヤマハが電動アシスト自転車PASの新型車「パス クレイグ」を発表! カラーバリエーションは全3色
ヤマハが電動アシスト自転車PASの新型車「パス クレイグ」を発表! カラーバリエーションは全3色 2023年11月16日、ヤマハ発動機は新型電動アシスト自転車「PAS CRAIG(パス クレイグ)」を発表した。
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
Vote
電動アシスト自転車
YAMAHA
パス
パス クレイグ
電動モデル(EV)
ニュース
新車
雑学
カワサキ「ZXR400」1989年|レプリカ戦線に本格参入した意欲作!【絶版名車解説】
カワサキ「ZXR400」1989年|レプリカ戦線に本格参入した意欲作!【絶版名車解説】 カワサキ「ZXR400」特徴 Kawasaki ZXR400 1989年 総排気量:398cc エンジン形式:水冷4ストDOHC4バルブ並列4気筒 シート高:765mm 車両重量:188kg 高いポテンシャルでライバルをゴボウ抜き 各社がレプリカモデルを続々と登場させていたのを...
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
バイク
絶版名車
歴史
KAWASAKI
ZXR400
400cc
レーサーレプリカ
スーパースポーツ
雑学
【ホンダの黄色いミニバイク大特集】 CT125・ハンターカブの新色のルーツや、歴代のイエロー原付モデルを徹底紹介
【ホンダの黄色いミニバイク大特集】 CT125・ハンターカブの新色のルーツや、歴代のイエロー原付モデルを徹底紹介 ホンダCT125・ハンターカブの新色「ターメリックイエロー」が2023年12月14日に発売される。「黄色、待ってました!」という声も多いようだ。ホンダはこれまでさまざまなミニバイクでイエローカラーを販売してきた。歴代の黄色いミニバイクを見てみよう!
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
バイク
ニュース
雑学
HONDA
CT125
ハンターカブ
50cc
原付二種
スクーター
ヤマハ「FZR250」1986年|レーシーなスタイルで人気を博したフルカウルレプリカ【絶版名車解説】
ヤマハ「FZR250」1986年|レーシーなスタイルで人気を博したフルカウルレプリカ【絶版名車解説】 ヤマハ「FZR250」特徴 YAMAHA FZR250 1986年 総排気量:249cc エンジン形式:水冷4ストDOHC4バルブ並列4気筒 シート高:750mm 車両重量:140kg(乾燥) 当時価格:53万9000円 迫力があってカッコいいレプリカとして人気に ヤマハは自社...
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
バイク
絶版名車
歴史
雑学
YAMAHA
FZR250
250cc
レーサーレプリカ
スーパースポーツ
<名車列伝> あの時きみは若かった Part01 1983年の衝撃! スズキRG250Γ編 最終回
<名車列伝> あの時きみは若かった Part01 1983年の衝撃! スズキRG250Γ編 最終回 1980年代を駆け抜けたレーサーレプリカたち 87年型、パラツイン時代のRG250Γの最終モデル 写真は大人気だったウォルターウルフカラー 1983年に登場したRG250Γは、最終的には97年のNSR250Rまで続くレーサーレプリカブームの発火点となった。しかし、レーサーレプリ...
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
RG250ガンマ
GSX-R750
RC30
OW01
ZEPHYR750
VFR400R
CBR400F
絶版名車
雑学
スズキ「GSX-R250R」1989年|スパルタンな「ダブルR」誕生【絶版名車解説】
スズキ「GSX-R250R」1989年|スパルタンな「ダブルR」誕生【絶版名車解説】 スズキ「GSX-R250R」特徴 SUZUKI GSX-R250R 1989年 総排気量:248cc エンジン形式:水冷4ストDOHC4バルブ並列4気筒 シート高:730mm 車両重量:143kg(乾燥) 当時価格:59万9000円 レーシーさを一層高めて人気となった3代目! ...
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
バイク
絶版名車
SUZUKI
GSX-R250R
250cc
スーパースポーツ
歴史
雑学
アライヘルメット「RX-7V FIMレーシング♯2」がFIMの新規格を最初にクリアし、FIM公認ヘルメットとして承認
アライヘルメット「RX-7V FIMレーシング♯2」がFIMの新規格を最初にクリアし、FIM公認ヘルメットとして承認 日本が誇るヘルメットメーカー「アライヘルメット」がFIMの新たな規格を世界で一番最初にクリアした。MotoGPやスーパーバイク世界選手権(WSBK)などで、今後も「Arai」を選んだライダーの雄姿が見られることだろう。
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
ニュース
2024速報
用品
ヘルメット
アライヘルメット
雑学
モータースポーツ
RX-7V
RX-7X
ヤマハ「FZR400」1986年|ワークスマシンと同時開発のTT-F3ピュアレプリカ!【絶版名車解説】
ヤマハ「FZR400」1986年|ワークスマシンと同時開発のTT-F3ピュアレプリカ!【絶版名車解説】 ヤマハ「FZR400」特徴 YAMAHA FZR400 1986年 総排気量:399cc エンジン形式:水冷4ストDOHC4バルブ並列4気筒 シート高:785mm 車両重量:157kg(乾燥) 当時価格:69万8000円 YZFのテクノロジーを惜しみなく投入した力作 白熱するレ...
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
バイク
絶版名車
歴史
雑学
YAMAHA
FZR400
レーサーレプリカ
<名車列伝> あの時きみは若かった Part01 1983年の衝撃! スズキRG250Γ編2
<名車列伝> あの時きみは若かった Part01 1983年の衝撃! スズキRG250Γ編2 月刊オートバイの23年12月号が発売中です。 12月号、ってことはもう月号の上では2023年、おしまいですね。もうすぐ2024年! そこで、Webオンリーの新企画、スタートしてみます。 題して「あの時きみは若かった~名車列伝」Part01_Vol02です。本誌でも何度も取り上げ...
W
webオートバイ
@
corp-motormagazine
webオートバイ
RG250ガンマ
絶版名車
250cc
2ストローク
レーサーレプリカ
雑学
歴史
続きを読む
人気記事
スズキ『GSX-S1000GX』は「既定のモード」だけじゃ実力を半分も発揮できていない疑惑について【スズキ GSX-S1000GX 試乗インプレ・レビュー サスセッティング 中編】
webオートバイ
@ corp-motormagazine
片手で一秒脱着の最新スマホホルダー「GRエクスプロア」を試してみる〈若林浩志のスーパー・カブカブ・ダイアリーズ Vol.365〉
webオートバイ
@ corp-motormagazine
安田商会 CB750F(ホンダ CB750F)定番ディメンションと推奨エンジンスペックで深化する【Heritage&Legends】
webオートバイ
@ corp-motormagazine
FR時代、FF時代を通じて際立つ、歴代ジェミニのシャシ&パワートレーンの独自性【GT memories15 ジェミニZZ/ジェミニイルムシャー ダイジェスト/5】
Webモーターマガジン
@ corp-motormagazine
30%以上の燃費向上を実現した「アルトエコ」に、15mmのローダウンサスペンションが採用されていた理由【10年ひと昔の新車】
Webモーターマガジン
@ corp-motormagazine
TUBAIS MOTO “HONDA MIA”(ホンダ GB350S)スポークホイール&フルカウルで作るカフェレーサー【Heritage&Legends】
webオートバイ
@ corp-motormagazine
『カメラマン リターンズEX ライカFANBOOK Vol.3』は2026年3月23日発売
販売部
@ corp-motormagazine
新世代3シリーズセダン「BMW i3」はBEVとしてドイツでデビュー。キドニーグリルはヘッドライトユニットとデザインを統合
Webモーターマガジン
@ corp-motormagazine
初代シビックRS×2台が見事完走! 佐藤琢磨と学生たちはいかに「闘った=楽しんだ」のか。ラリー・モンテカルロ ヒストリック2026歓戦日記 特別編
Webモーターマガジン
@ corp-motormagazine
【禁断】本音で言うけどさ......『電子制御サスペンション』って「あったらいいな」くらいじゃない? 【スズキ GSX-S1000GX 試乗インプレ・レビュー サスセッティング 前編】
webオートバイ
@ corp-motormagazine
This article is a sponsored article by
'
'.