パラシュートで降下した125ccが、124kgの電動バイクになって帰ってきた。鍛造アルミガーターフォークを持つ、ロイヤルエンフィールドの電動ブランド第1弾「Flying Flea C6」
パラシュートで降下した125ccが、124kgの電動バイクになって帰ってきた。鍛造アルミガーターフォークを持つ、ロイヤルエンフィールドの電動ブランド第1弾「Flying Flea C6」
第二次世界大戦中、パラシュートで戦地へ降ろすために作られた125ccがあった。その名を継ぐのが、ロイヤルエンフィールドの電動ブランド第1弾モデル「Flying Flea C6」だ。前輪を鍛造アルミのガーターフォークで支えており、車重は124kg。英国では5,300ポンドで受注が...