ホーム
お問い合わせ
会社概要
プライバシーポリシー
ムック注文表
ショップ
会社概要
刊行物一覧
定期購読案内
お問い合わせ
採用情報
書店さまへ
2000-01-01
template
template
お知らせはありません
No Notification
ドライビングテクニック
「MT車を楽しむ」クラッチとアクセルの連携&ダブルクラッチを考える【新・超高速ドラテク講座/第12回】
「MT車を楽しむ」クラッチとアクセルの連携&ダブルクラッチを考える【新・超高速ドラテク講座/第12回】 本連載も12回目で一応の最終回となる。やっぱり最後はMT車のドライビングで締めたい。ATが主流となり、レーシングカーでさえパドルシフトの時代となっても、クラッチとアクセルの連携とヒール&トウが楽しいことに変わりはない。さらに今回はダブルクラッチを掘り下げてみる。
W
Webモーターマガジン
@
corp-motormagazine
Webモーターマガジン
連載
ドライビングテクニック
ヒールアンドトウ
ダブルクラッチ
アクセルワーク
クラッチ
アクセル
CAR
クルマの「公転と自転」? コーナリングを学術的に考えるとわかること【新・超高速ドラテク講座/第11回】
クルマの「公転と自転」? コーナリングを学術的に考えるとわかること【新・超高速ドラテク講座/第11回】 コーナリングを物理的な運動として捉え、旋回中のクルマの動きを俯瞰で見た場合「公転」と「自転」という動きが発生している。このふたつが上手にバランスしたときに良いコーナリングが生まれるのだ。そして、それを実現するのが自身のテクニックでもある。今回は、いつものドライビングテクニックと...
W
Webモーターマガジン
@
corp-motormagazine
Webモーターマガジン
ドライビングテクニック
コーナリング
スピン
ヨーイング
スピンターン
ジムカーナ
CAR
連載
「FF車でドラテク磨き」どんな駆動方式でも基本は一緒!【新・超高速ドラテク講座/第10回】
「FF車でドラテク磨き」どんな駆動方式でも基本は一緒!【新・超高速ドラテク講座/第10回】 「ドライビングテクニックを磨くならFR」と言う人が多い。しかし、現在市販されているクルマで一般的な駆動方式はFFと言ってもいいだろう。さらに、適当な車両価格でマニュアルトランスミッション(MT)を選ぼうとすると、現実的にはFFになる。「それじゃダメだ」なんてことはまったくなく、...
W
Webモーターマガジン
@
corp-motormagazine
Webモーターマガジン
ドライビングテクニック
FF
FF車
FR
FR車
ステアリングワーク
アクセルワーク
ブレーキング
ミニ
「ウエット路面=低ミュー路」攻略のコツは、「早め」と「丁寧」な操作【新・超高速ドラテク講座/第9回】
「ウエット路面=低ミュー路」攻略のコツは、「早め」と「丁寧」な操作【新・超高速ドラテク講座/第9回】 今回はウエット路面=低ミュー路でのハイスピードドライビングテクニックを解説しよう。
W
Webモーターマガジン
@
corp-motormagazine
Webモーターマガジン
ドライビングテクニック
ウエット路面
低ミュー路
アクセルワーク
ステアリングワーク
ブレーキング
FR
FF
4WD
「ブレーキング」は最短距離で減速。スリップ率20%とABSの有効利用も【新・超高速ドラテク講座/第8回】
「ブレーキング」は最短距離で減速。スリップ率20%とABSの有効利用も【新・超高速ドラテク講座/第8回】 コーナリングの大前提はブレーキングがしっかりできてスピードをコーナリングに適したところまでコントロールすること。その基本は変わらないが、ABSの搭載が当たり前となった現代の市販車で、このテクニックもちょっと変化してきているので解説していこう。
W
Webモーターマガジン
@
corp-motormagazine
Webモーターマガジン
ドライビングテクニック
ブレーキング
ヒール&トウ
ABS
フルブレーキング
コーナリング
CAR
高速ドライビング
連載
「コーナリング」はボトムスピード重視か?立ち上がりスピード重視か?を考える【新・超高速ドラテク講座/第7回】
「コーナリング」はボトムスピード重視か?立ち上がりスピード重視か?を考える【新・超高速ドラテク講座/第7回】 スポーツドライビングの基本は「アウトインアウト」。要はコーナーの曲率よりも緩いラインをとって高スピードを維持するわけだが、それ以外のノウハウもある。
W
Webモーターマガジン
@
corp-motormagazine
Webモーターマガジン
ドライビングテクニック
コーナリング
ボトムスピード
立ち上がり重視
モータースポーツ
ヘアピンコーナー
S字コーナー
CAR
連載
「摩擦円」の限界を使いこなすのがベストだが、あえて限界を下げるという方法もある【新・超高速ドラテク講座/第6回】
「摩擦円」の限界を使いこなすのがベストだが、あえて限界を下げるという方法もある【新・超高速ドラテク講座/第6回】 摩擦円や荷重移動というのは、具体的なテクニックとは言えないが、ドライビングを考える際には最重要と言える。それはクルマと路面の唯一の接点であるタイヤをどう使えているかということだからだ。ここではそれらについて、もう一歩突っ込んで考えてみよう。
W
Webモーターマガジン
@
corp-motormagazine
Webモーターマガジン
ドライビングテクニック
摩擦円
荷重移動
ドライビングポジション
モータースポーツ
コーナリング
ヒール&トウ
ラリー
レース
タイヤのグリップ力を表す摩擦円は「縦+横=100%」ではない!【新・超高速ドラテク講座/第5回】
タイヤのグリップ力を表す摩擦円は「縦+横=100%」ではない!【新・超高速ドラテク講座/第5回】 スポーツドライビングで知っておくと良いのが摩擦円の概念だ。良くドライビングテクニック解説記事や本にも出てくる。具体的にはタイヤは縦方向と横方向のグリップを持ち、そのベクトルがグリップ限界となるという概念で、タイヤのグリップを必要なときに十分に引き出して走るための参考になるものと...
W
Webモーターマガジン
@
corp-motormagazine
Webモーターマガジン
ドライビングテクニック
荷重移動
モータースポーツ
摩擦円
フリクションサークル
タイヤ
グリップ
コーナリング
連載
「荷重移動」手足の操作の連携で4つのタイヤの荷重を自在に操る【新・超高速ドラテク講座/第4回】
「荷重移動」手足の操作の連携で4つのタイヤの荷重を自在に操る【新・超高速ドラテク講座/第4回】 ハイスピードでのコーナリングは、ただステアリングホイールを切ればクルマが曲がっていくというものではない。上手にコーナーをクリアするには、クルマの荷重移動が肝心だ。今回は、クルマのタイヤにかかる荷重とその操作を解説しよう。
W
Webモーターマガジン
@
corp-motormagazine
Webモーターマガジン
連載
ドライビングテクニック
荷重移動
コーナリング
ブレーキング
スポーツドライビング
モータースポーツ
CAR
正確な操作のすべては「ドライビングポジション」からはじまる【新・超高速ドラテク講座/第1回】
正確な操作のすべては「ドライビングポジション」からはじまる【新・超高速ドラテク講座/第1回】 クルマ好きならば、「うまく走りたい」、「速く走りたい」という気持ちは少なからず持っているだろう。クルマを走らせる楽しさというのは今も昔も変わらない。この連載では基本に立ち戻ってドライビングテクニックのAtoZを解説しよう。第1回目は人車一体となるカナメのドライビングポジションを...
W
Webモーターマガジン
@
corp-motormagazine
Webモーターマガジン
ドライビングテクニック
ドライビングポジション
ステアリングワーク
アクセルワーク
モータースポーツ
CAR
連載
人気記事
『All about SUPER CUB スーパーカブ大全 スーパーカブの原点 スーパーカブ50のすべて』は2026年1月29日発売
販売部
@ corp-motormagazine
『ヨシムラ伝』は2026年2月3日発売
販売部
@ corp-motormagazine
『Motor Magazine』2026年3月号は1月30日発売
販売部
@ corp-motormagazine
アウディ A5セダン(TFSIクワトロ)がフルモデルチェンジで得た長いホイールベースと、その効果
Webモーターマガジン
@ corp-motormagazine
カーボン製ウイングレットを新装備!スズキ「GSX-R1000/R」(2026年)エクステリア&空力パーツにフォーカス
webオートバイ
@ corp-motormagazine
ケータハムとモーガンが東京 青山にブランド発信拠点を新規オープン
Webモーターマガジン
@ corp-motormagazine
コシナ Voigtlander NOKTON Classic 40mm F1.4 MC VMはどんなレンズ? プロカメラマンが魅力を紹介
Webカメラマン
@ corp-motormagazine
ホンダ「ベンリィ50S / 90S」(1996年)【90年代に登場したホンダのバイク図鑑】
webオートバイ
@ corp-motormagazine
「W166」3代目メルセデス・ベンツMクラスはサルーンのような乗り味に進化していた【10年ひと昔の新車】
Webモーターマガジン
@ corp-motormagazine
【写真蔵】BYDのPHEV「シーライオン6」は「7」よりもコンパクト。今後1.5Lターボ+2モーター搭載モデルの追加も
Webモーターマガジン
@ corp-motormagazine
This article is a sponsored article by
'
'.