Bikers Station(バイカーズステーション)2021年3月号
定価 1,200円(本体 1,091円)

【特集】「MotoGP大特集」~ その技術 / 詳細写真によるマシーン解説 / 技術者インタビュー等々

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【特集】
『MotoGP 大特集』
~その技術/マシーン/技術者インタビュー等々
〇 モトGPマシーンの技術
〇 長いレースシーズンを戦いつつ仕様を決め、開発するための方策
〇 Winglet
〇 Honda RC213V 2020
〇 マシーンの全体像
〇 詳細解説
・Yamaha YZR-M1 2020
〇 マシーンの全体像
〇 詳細解説
・Suzuki GSX-RR 2020
〇 マシーンの全体像
〇 詳細解説
〇 技術者インタビュー
・ホンダ
・ヤマハ
・スズキ
〇 モトGPに参戦するヨーロッパ製マシーン
〇 World Championship Classification
 
【カラー企画】
◎試乗:スズキ ジクサー 250/ジクサー SF250
 
◎New Models
[HONDA]
・CB1300スーパーボルドール / CB1300スーパーフォアシリーズ
・レブル1100シリーズ
・CBR650R / CB650R
・CRF250シリーズ
・PCXシリーズ
[SUZUKI]
・KATANA
・GSX250R ABS
[KAWASAKI]
・メグロK3
 
◎New Colors
[YAMAHA]
・YZF-R3 ABS / YZF-R25 ABS
[SUZUKI]
・レッツ
・アドレスV50
・GSX-S125 ABS / GSX-R125 ABS
[KAWASAKI]
・Z H2
・Z900
・ニンジャ650 / ニンジャ650 KRTエディション
 
◎ハーレーダビッドソンが電動スポーツバイク日本仕様を公開
 
【連載】
◆藤田秀二の “トライアル紀行”
「“シティトライアル”の最先端テクニックを競うセクションで観客を魅了」
◆ケンツ見聞録
「ライディングスクールの合間を縫って1000ccスーパースポーツで激走」
◆中嶋志朗の “八ヶ岳の麓から”
「46works 中嶋志朗のカスタム製作、趣味、暮らしの日記」
◆Bikers Station×CUSTORA “二次元で見せる”
「進化の道は」
◆吉村誠也の爽快チューン
「常時噛み合い式多段変速機の動き」
◆吉村誠也が徹底的に遊ぶ “XJ900の爽快チューン”
「以前は嫌いだったクイックシフターを装着し、大いに気に入る」
 
◇OBITUARY
「ピーター・ウィリアムズ」
◇MAIL BOX 読者の投稿とクラブニュースなど
◇Race and Event レースとイベント、その他の情報ページ
◇Back Numbers / 公式ウェブサイトのお知らせ
◇沼尻新の観察ノート
「オリンパス キング OS II(1957)」
◇奥付と広告索引 etc
 
※今月は、“バイクを愛でる” を休載します。
 
<編集部より>----------------
「ついにスズキが、ライダーとチームの2冠を手中にした2020年」
2サイクル500cc 時代、スズキはこのクラスの
王者の一員であった。しかし、4サイクルになってからは
一度もチャンピオンになっていなかったのは事実だ
しかし2020年、ライダーとチームの2冠に輝いたのだ
 
「ジクサーには2種がありそのどちらもよく走ってくれた」
250ccの単気筒エンジンを搭載したオートバイというのは
どちらかというと地味である。だが、良車が多い
スズキのジクサー250とジクサーSF250も
乗ってみたらそうだった。おすすめできるモデルだ
 
「ハーレーダビッドソンの電動車 ライブワイヤーの日本仕様」
モーターで走るオートバイを否定すべきではない
それにだって、面白いものも、つまらんものもあるだろう
ハーレーダビッドソンのライブワイヤーはどうか
ともあれ、日本仕様の発表をお伝えすることにしたい

<定期購読>

『Bikers Station』  偶数月1日発売 定価1,200円(税込)

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