All about CT/Hunter CUB series -CT・ハンターカブ大全-
定価:本体1,345円+税

CT125・ハンターカブ発売記念ムック

画像: All about CT/Hunter CUB series -CT・ハンターカブ大全- 定価:本体1,345円+税
再生にAdobe Flashを許可します。

 2020年6月に発売が開始されたホンダ CT125・ハンターカブ。
本書では、アメリカのみで販売されていた、ハンターカブと呼ばれる
以前のモデルから、初代ハンターカブ、CT50~110シリーズ、クロスカブ、
そして最新のCT125まで、その歴史を集約。貴重な歴代モデルの写真や
カタログも掲載した、CTシリーズの保存版として上梓します。
 
《Contents》
〇CT125・ハンターカブ インプレッション
「何処までも何処までも、あれもこれも、ハンターカブなら出来る」
〇CT125・ハンターカブ 開発者インタビュー
「長い時を経ても変わらない、ハンターカブ・スピリット」
〇CT125・ハンターカブで巡る房総半島、“海の道、山の道”
「おもいっきり、ひとりきり」
〇CT125・ハンターカブ カスタマイズパーツカタログ
「ONLE ONE 自分だけのハンターカブ」
 
1961~2019 ハンターカブ? ハンターカブ!?
TRAIL50からCROSS CUBまで
『CT全史』
 
第一章 1961~1963
~あれは伝説? 噂はほんと? ハンターカブはこうして生まれた
〇1963 CA105T TRAIL55
〇1961年11月 ハンターカブ55発売
 
第二章 1964~1979 CT200からCT90へ
~レジャーだけではなく業務用としての市場も展開、大いなる飛躍を遂げる
〇CT200インプレッション
〇CT90の時代 1966~1979
〇1972 CT90(K4)TRAIL90
 
第三章(国内編) 1968~
~国内初の副変速機付で登場 ハンターカブではないCT50
〇1968 CT50
〇復刻版CT50インプレッション
 
第四章 1980~1990年代
~完成されたCT110はオーストラリアでも大活躍 国内では、深く静かに少しずつ浸透していった
〇1981 CT110 (国内仕様)
〇1990 CT110 (輸出仕様)
〇2005 CT110 Post ministry
〇CT110国内&輸出仕様 オーナー車インプレッション
〇元ホンダマンが語るトレッキングバイク三兄弟の誕生
 
第五章 2012~
~異例のサプライズ発表 クロスカブの初お披露目はカフェカブミーティング
〇2013 CROSS CUB
〇ALL SUMMER LONG
「1都2府16県を駆け巡ったホンダ・クロスカブとピンキー大統領の愉快な夏休み!」
〇2018 CROSS CUB110/50
〇CT110+ストリート系×スーパーーカブ
・NEWクロスカブ50 / 110
・開発者インタビュー
〇NEWクロスカブ110 インプレッション
〇レジャーに農耕用に内外で発売された CTではないCTたち

This article is a sponsored article by
''.