Bikers Station(バイカーズステーション)2020年11月号
定価1,200円(税込)

【2大特集】
・MotoGP 前半戦 ~ マシーン、そして大乱戦
・世界最大の公道レース マン島TT
【試乗と解説】Kawasaki Ninja ZX-25R

画像: Bikers Station(バイカーズステーション)2020年11月号 定価1,200円(税込)
再生にはAdobe Flashを許可します。

【第一特集】
『モトGP 2020年前半戦』
〇走り始めたモトGPマシーンを見る
・KTM RC16
・Ducati Desmosedici GP20
・Honda RC213V
・Yamaha YZR-M1
・Suzuki GSX-RR
〇混戦に次ぐ混戦が6戦で5人の勝者を生む
〇第8戦の速報と、前半戦6戦のレースリザルト
〇World Championship Classification
 
【第二特集】
『21世紀のマン島TT』
~1907年から続く、世界最大の公道レース
 
◎Kawasaki Ninja ZX-25R
・和歌山利宏のサーキットと峠試乗+佐藤の市街地試乗
・車両解説
 
◎Suzuki Gixxer 250の新油冷方式
・技術者インタビュー
・車両解説
 
◎Ducati Superleggera V4 車両解説
 
◎ヘルメットドライヤー:Dr. Dry
 
◎BMW Flat Twin History 連載第36回
「2018年9月号掲載の第19回から前号の第35回までを振り返る」
 
◎New Models
[HONDA]
・CBR600RR
・CBR250RR
[YAMAHA]
・トリシティ300 ABS
[KAWASAKI]
・ニンジャH2 カーボン
 
◎New Colors
[YAMAHA]
・Nマックス155 ABS
[SUZUKI]
・GSX-R1000R ABS
[KAWASAKI]
・ニンジャ1000SX
・W800シリーズ
・ニンジャZX-6Rシリーズ
・ニンジャ400シリーズ
・Z125プロ
 
【連載】
◆藤田秀二の “トライアル紀行”
◆ケンツ見聞録
◆八ヶ岳の麓から
~46works 中嶋志朗のカスタム製作、趣味、暮らしの日記
◆二次元で見せる Bikers Station×CUSTORA
「最先端から原点へ」
◆吉村誠也の爽快チューン
「超私的ツーリングの備忘録的に」(付録)
◆吉村誠也が徹底的に遊ぶ “XJ900の爽快チューン”
「乗り心地問題にケリをつけ、19万km目前にして過去最高に快適なマシーンに」
◇Euro Yesterday
「マン島クリプスコース」
◇MAIL BOX 読者の投稿とクラブニュースなど
◇Race and Event レースとイベント、その他の情報ページ
◇Back Numbers / 公式ウェブサイトのお知らせ
◇沼尻新の観察ノート
「ソレックス フラッシュ」
◇奥付と広告索引 etc
 
※今月も、“バイクを愛でる”を休載します。
 
<編集部より>-----------------------------------------------------------------
 
「大乱戦のモトGP 2020年シーズンその前半戦を考察してみよう」
いや、思ってもみなかったことが起こっている
ファクトリーチームのNo.1でないライダーたちが
そしてまた、サテライトチームが勝っている
であるから、それらをまとめる特集を組みたくなった
 
「マン島TTレースが、1907年から続く世界最大の公道レースであるのはなぜか」
マン島で行われるツーリストトロフィーレース(TT)は1907年から行われている。
かつては世界GPの1レースだったが、今は違う。死亡事故の多さゆえにだ
ではなぜ、そうしたレースが続いているのだろうか
 
「カワサキのZX-25Rに注目が集まる、その理由を試乗と解説で考える」
カワサキが送り出したZX-25Rに関心を持つ人が多い
なぜなら、久々の4気筒エンジン車だからだろう
これは当然。でも、走ってどうかが最も大切である
そのへんを含めて記事を作るべきだと考えた

<定期購読>

『Bikers Station』  偶数月1日発売 定価1,200円(税込)

■下記のプランからお選びいただけます

月額払い:毎号価格

1年講読:7,200円

『Bikers Station』定期購読のお申し込みはこちら

次号(2021年1月号)の発売日は12月1日(火)です。

This article is a sponsored article by
''.