Bikers Station(バイカーズステーション)2020年1月号
定価1,100円(税込)

【大特集】オートバイのフレームの歩み
【海外サーキット試乗】ドゥカティ パニガーレ V2
【内外ショー】EICMA2019 / 東京モーターショー2019

画像: Bikers Station(バイカーズステーション)2020年1月号 定価1,100円(税込)
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【特集】
『オートバイ・フレームの歩み』
〇オートバイ・フレームの進化をたどる
〇スチールパイプの話
〇鉄フレーム車を見る
〇アルミフレームの登場で時代が変わる
〇ツインスパー化への道程
〇RC30はどのような手法でワークスマシーンに最大接近したのか
 
◎2020 Honda CBR1000RR-R FIREBLADE(STD/SP)
・車両詳細解説
 
◎Ducati Panigale V2
・試乗 / 車両詳細解説
 
◎EICMA2019 / 第46回 東京モーターショー 2019
 
◎カワサキが現代の技術で造るZ1/Z2用シリンダーヘッド
・製造工程の詳細解説
 
◎Bitubo XXF31 and ECH
 
◎2019 MotoGPリポート 第16~19戦
 
◎第5回 スズキ V-Strom Meeting 2019
 
◎New Models
New Model
・HONDA ゴールドウイングシリーズ
・HONDA CRF1100Fアフリカツインシリーズ
・KAWASAKI W800
New Color
・YAMAHA ナイケン / ナイケンGT
・KAWASAKI ヴェルシスX 250ツアラー
 
【連載】
◆BMW Flat Twin History
「歴代Rモデルのシャシーの変遷をたどる」後編 上
◆Honda Power Products
「日本で一番売れている除雪機」
◆藤田秀二の “トライアル紀行”
◆吉村誠也が徹底的に遊ぶ “XJ900の爽快チューン”
◇EURO YESTERDAY「ギャリー・ホッキング」
◇MAIL BOX 読者の投稿とクラブニュースなど
◇Present
◇RACE & EVENT INFORMATION レース・走行会を紹介するページ
◇Back Numbers / 公式ウェブサイトのお知らせ
◇バイカーズステーション独自の詳細諸元表
◇奥付と広告索引 etc
 
※今月は、“バイクを愛でる”を休載します。
 
<編集部より>-----------------------------------------------
 
「ホンダOBのふたりに聞く オートバイ・フレームの歩み」
オートバイのフレームは、どのように進化、あるいは
変化してきたのだろうか。その道程を知りたくはなかろうか
そこで、元ホンダの名技術者である、本多和郎さんと
小澤源男さんを質問攻めにした。その甲斐…ありと思うが
 
「ついに発表された2020年型82ホンダ CBR1000RR-R」
ホンダのCBR1000RRがモデルチェンジした
その車名はCBR1000RR-R。STDとSPの2種あるのは
これまでどおりだ。Rが3つもつくのだから
さぞや素晴らしかろう。試乗するのが大いに楽しみなり
 
「和歌山利宏の海外試乗+解説 ドゥカティ パニガーレ V2」
1000cc以下の排気量を持つVツインを搭載する
新しいミドルクラスパニガーレである。試乗した和歌山さんは
ベタ褒めである。長年にわたる我々の試乗経験では
いちばんデカイのより、その下のほうが走りがよかったのである

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