画像1: 「Bikers Station」2019年10月号は8月30日発売。

Bikers Station(バイカーズステーション)2019年10月号
定価1,000円(9/30まで)/ 1,019円(10/1以降)

【特集1】日本製1000ccレーサーレプリカ その誕生から今日まで
【特集2】史上最激戦の鈴鹿8耐をカワサキが制す

画像: Bikers Station(バイカーズステーション)2019年10月号 定価1,000円(9/30まで)/ 1,019円(10/1以降)
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【特集】
『日本製1000ccレーサーレプリカ・誕生から今日まで』
・Yamaha YZF-R1 1998/2009
・Suzuki GSX-R1000 2001/2009
・Honda CBR1000RR 2004/2008
・Kawasaki Ninja ZX-10R 2004/2011 (2012)
「日本製1000ccレーサーレプリカ・年表」
・Honda CBR1000RR SP 2017
・Yamaha YZF-R1 2017
・Suzuki GSX-R1000R ABS 2017
・Kawasaki Ninja ZX-10R KRT Edition 2017
「1000ccレーサーレプリカの性能と価格の推移」
 
『史上最激戦の鈴鹿8耐をカワサキが制す』
〇レースリポート:波乱の末にカワサキが勝利
〇伯仲の戦いを制したZX-10RRの詳細
〇勝軍の将、大いに語る
〇最終順位表
〇インタビューを終えて佐藤編集長が感じたこと
 
◎ダンロップが全国4カ所で開催した2輪車用タイヤ安全点検
 
◎BIKERS PARADISE 8月6日箱根にオープン
 
◎9月5日 伊勢崎オート初日の第12レースが面白そうだ
 
◎New Models
New Model
・YAMAHA シグナスXモンスターエナジーヤマモトGPエディション
New Colors
・SUZUKI Vストローム250/250ABS
・KAWASAKI ニンジャ400/250 他
 
【連載】
◆BMW Flat Twin History
「歴代Rモデルの水平対向2気筒を振り返る」後編
◆Honda Power Products
「レジャーから災害時まで、貯めた電気が活躍」
◆藤田秀二の “トライアル紀行”
「日本一過酷なサンデーファミリートライアルSpecial in 平谷」
◆吉村誠也が徹底的に遊ぶ “XJ900の爽快チューン”
「制振ワッシャなるものの効果と、サーモラベルを用いたエンジン温度計測」
◇EURO YESTERDAY「16人のダブルチャンピオン」
◇MAIL BOX 読者の投稿とクラブニュースなど
◇RACE & EVENT INFORMATION レース・走行会を紹介するページ
◇Back Numbers / 公式ウェブサイトのお知らせ
◇沼尻新の観察ノート「プレスト」
 
※今月は“バイクを愛でる”を休載します。
 
<編集部より>-----------------------------------------------
「日本製1000ccレーサーレプリカその誕生から今日まで」
 並列4気筒1000ccエンジンを搭載する
日本のレーサーレプリカたちは、現在、200psを誇る
こうしたモデルのスタート地点は、ヤマハYZF-R1だ
それが類を呼び、今日に至るまでを振り返る
 
「史上最激戦の鈴鹿8耐をカワサキが制す」
 勝負というものには、必ず立て役者がいる
今年、鈴鹿8時間耐久レースを見事に勝利した
カワサキでなら、それは間違いなく松田義基さんである
この人へのインタビューを核とした8耐特集だ
 
「BMWフラットツインヒストリー」
 BMWのユニークさの最大のものは主力エンジン
ふたつのシリンダーを左右に引き出させた
180度クランクによる水平対向2気筒とシャフトドライブ
簡単に真似できそうなのに、だれもしない…

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