市街地を軽快に走り、ワインディングではスポーティに。寄り道に誘われたら、迷うことなく小道にも林道にも飛び込める。クラッチ操作からの解放は、CL250が持つそんな『自由に走る楽しみ』を、さらに広げてくれる。