2026年3月、T2は自社開発の自動運転レベル2トラックで関東から関西まで約500kmの高速道路本線をドライバーの操作介入を一度も発生させずに完走した。今後は料金所や一般道の自動化技術を進め、運行全体の自動化を目指すとしている。