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スズキ「GSX-R(GK71B)」(1984年)|新開発エンジンとアルミフレームで未踏の軽さを実現

スズキ「GSX-R(GK71B)」(1984年)|新開発エンジンとアルミフレームで未踏の軽さを実現

RG250Γに続くアルミフレーム採用の市販車第2弾として1984年春に登場したGSX-Rは乾燥重量152kgを公表、400ccクラス上限の59PSと驚異的なパワーウェイトレシオを引き出した。GS1000R譲りのレーサー然としたスタイルも魅力的であり、400ccレーサーレプリカ時...

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