会社概要刊行物一覧定期購読案内お問い合わせ採用情報書店さまへ

フィアット500Cのキャンバストップは快適で爽快。屋根はほどよく開けるのがオススメ【10年ひと昔の新車】

フィアット500Cのキャンバストップは快適で爽快。屋根はほどよく開けるのがオススメ【10年ひと昔の新車】

2009年、フィアット500のオープントップモデル「500C」が日本に上陸、販売が開始された。かわいいスタイルに目を奪われがちだが、その走りも魅力的。Motor Magazine誌では早速、「500C」が世界中で支持される理由を探っている。ここではその試乗テストの模様を振り返っ...

web.motormagazine.co.jp

関連記事

  • 「ボクサーターボとアナログメーターの組み合わせがイイ!」スバル フォレスターの新グレード「ツーリング」の気負わない魅力
    Webモーターマガジン @ corp-motormagazine
  • 「軽自動車に300万円は高すぎる?」三菱デリカミニを家族4人で1カ月使ってわかった、その価格に納得できる理由
    Webモーターマガジン @ corp-motormagazine
  • 「カクカクデザインは初代オマージュらしいけれど...」【試乗】フィアット グランデパンダこそ、新世代のベーシックカーなのかも
    Webモーターマガジン @ corp-motormagazine
  • クルマの免許でバイクの爽快感を得る。48Lのリアボックスも備えた、3人乗れる屋根付き電動トライク「VIVEL TRIKE」は実用性と趣味性を兼ね備えた一台
    Webモーターマガジン @ corp-motormagazine