大型免許を持っているライダーなら「やっぱり大きなバイクに乗りたい!」って誰もが思うはず。もちろんそれは全然間違っていません。でも、Vストローム650XTに乗ると、排気量の区分なんて関係ないんだって思わせてくれるんです。