会社概要刊行物一覧定期購読案内お問い合わせ採用情報書店さまへ

F1第13戦ベルギーGP、トロロッソ・ホンダは7位と9位でフィニッシュ。スペック4のパワーユニットも大きく前進【モータースポーツ】

F1第13戦ベルギーGP、トロロッソ・ホンダは7位と9位でフィニッシュ。スペック4のパワーユニットも大きく前進【モータースポーツ】

2019年9月1日に行われたF1第13戦ベルギーGPで、ホンダのパワーユニットを搭載するトロロッソ・ホンダの2台が揃って入賞した。苦戦も予想されていたスパ・フランコルシャンで2台はどんな走りを見せたのか、振り返ってみたい。(タイトル写真は9位に入賞したピエール・ガスリー/右)

web.motormagazine.co.jp

関連記事

  • 奥ゆかしいスーパースポーツ? マクラーレン MP4-12Cは圧倒的な性能と「物語性」を持っていた【10年ひと昔の新車】
    Webモーターマガジン @ corp-motormagazine
  • 「まさかのゼロとは...」フェラーリ「250 GT SWB」トレリスフレーム&V12エンジンモデルを飾れる家に住めたらいいのに...
    Webモーターマガジン @ corp-motormagazine
  • 「もはや2スト・ポルシェ!?」スズキ フロンテSSは、軽乗用車で初めてゼロヨン20秒を切った俊足モデル【国産スポーツカークロニクル/018】
    Webモーターマガジン @ corp-motormagazine
  • フェラーリ365GT4/BBは、フレキシビリティの高さが印象的。ワインディングロードではそれなりのテクニックを要する【スーパーカーインプレッションズクロニクル・ダイジェスト(4)】
    Webモーターマガジン @ corp-motormagazine