Bikers Station 2018年 11月号

雑誌コード: 07563-11
  • NEW
販売価格(税込): 1,000
バイカーズステーション 2018年 11月号
発売日 : 2018年10月1日
体裁 : A4変型・平綴じ

【第一特集】ドゥカティはなぜ90度Vツインとパイプフレームを堅持するのか
【第二特集】ホンダがCRF450Lを造った理由+詳細解説
【New Model】2019年型ハーレーダビッドソン
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目次

【特集】
『ドゥカティはなぜ90度Vツインとパイプフレームを堅持するのか』
〇90度Lツインとパイプフレームの意味
1. デスモドロミック最大の能力とは
2. 90度Vツインの選択とL型の理由
3. パイプフレームは剛性コントロールが自在
〇スクランブラー1100の3モデルとモンスター 797 +を乗り比べる
〇試乗と解説に登場する機種について
〇スクランブラー1100 解説
・1100専用の車体を開発
・90度V型2気筒
・装備はシンプル
〇3機種が揃うスクランブラー1100の仕様を見比べる
〇モンスター797+ 解説
・独自フレームに空冷2バルブ搭載
・ユーロ4対応の90度Vツイン
・伝統的デザイン+最新技術の車体装備

◎HONDA CRF450L
・開発者インタビュー
・CRF450LとCRF450Rの詳細比較

◎ハーレー ダビッドソン
・2019年型詳報
・この秋から販売される日本仕様の全37機種を紹介する

◎BMW フラットツイン ヒストリー 第21回

◎オートレース第34期選手候補生入所式+整備工場見学

【New Models】
[HONDA]
・CRF450L
[YAMAHA]
・SR400
・ナイケン
・トリッカー

【New Colors】
[KAWASAKI]
・ニンジャ400
・バルカンS

【連載】
◆藤田秀二の “トライアル紀行” 第134回
「小川友幸と黒山健一の2強を打ち破り
 野崎史高がトップに躍り出たタイトル争い
 JTRに新チャンピオン誕生なるか」

◆須貝的レーシングライフ 第86回
~全日本の最上位クラスにアプリリアで挑戦

◆中野仁史の “バイクを愛でる” 第112回
「ブレヴァ750を再度走らせる その26」

◆吉村誠也が徹底的に遊ぶ “XJ900の爽快チューン” Part 172
「低速走行で傷んだクラッチを整備。また、空力評価に備え乗り手の感覚育成中」

◇Euro Yesterday サンティアゴ・エレロ

◇MAIL BOX 読者の投稿とクラブニュースなど

◇RACE & EVENT INFORMATION レースとイベント、その他の情報ページ

◇Back Numbers / 公式ウェブサイト

◇バイカーズステーション独自の詳諸元表

<編集部より>--------------------------------------------------
「ドゥカティが守り続けるLツインとパイプフレーム」
ドゥカティが造るオートバイのほとんどは90度V型2気筒を
前傾させてパイプフレームに搭載する。
でも、それがどうしてなのかを我々は知らなかった
しかし、学90ぶのに遅すぎることはない。で、本特集だ

「ホンダCRF450Lはどのような理由で生まれたのか」
CRF450RとCRF450RXという競技用マシーンがある
それをベースに保安部品を装着、公道用としたのが
CRF450Lである。ホンダがこれを造った真意を理解したいと
思う人たちに向けて作った記事がこれだ

「ハーレーダビッドソンの2019年モデルをまとめて紹介」
秋ともなれば、毎年、ハーレーダビッドソンは次年度モデルを
一気に発表する。そこでこの10ページだ
注目されるのは上の写真のFXDR114。この車両のプロモーション
動画はサーキット走行シーンなのである

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