ホリデーオート 2018年 6月号

雑誌コード: 08145-06
  • NEW
  • 特別定価
  • 付録
販売価格(税込): 490
発売日 : 2018年5月10日
体裁 : B5・中綴じ

【総力特集】GT AGAIN! ~GTをもう一度
【SCOOP!】マツダ新型クロスオーバー衝撃の第一報
【マルチ特集】ハイブリッドカー新常識
《別冊付録》3号連続特別付録・第1巻「昭和の名車図鑑」
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【3号連続特別付録】 第1巻 「昭和の名車図鑑」

今月は昭和35年から45年の間に登場した34車を紹介。

目次

【総力特集】
『GT AGAIN!』
~GTをもう一度
○34年ぶりのソアラ再考
○追憶のレパード物語
○日本の美クーペ
・レクサスLCは現代のソアラだ!
○俺たちのGTを支えたパワーユニット
・日産L型6気筒vsトヨタDOHC
○一度は乗ってみたかった!忘れえぬGT
・AE86レビン / トレノ
・レガシィ・ツーリングワゴンGT
・マークⅡ2000GT ツインターボ
・セドリック / グロリア Gran Turismo (Y31~Y32)
○再評価したい、あのGTたち
・トヨタ カローラレビン GT-Z
・トヨタ カリーナ GT
・トヨタ カローラ GT
・トヨタ カルディナ GT-FOUR
・トヨタ MR2 G
・スズキ カルタス GT-i
・スズキ フロンテ GT-W
・三菱 ミラージュ 1600GT
・三菱 ミニカ スキッパー GT
○広告に見る「スカG」モテ神話
○古今東西GTコボレ話
・初めてGTを名乗ったクルマと言えば?
○世界の“美”GTカーを愛でる
・日米欧の華麗なクルマたち
○GTを感じる“ちょっと”良いモノSELECTION
○日本のGTインプレダイジェスト
○トヨタvs日産vsホンダ
・3メーカースーパーGTマシン ガチ対決再び

【マルチ特集】
『ハイブリッドカー新常識』
・ハイブリッドの基本から最新技術まで詳しく解説

【SCOOP】
『マツダCX-X(仮称) 衝撃の第一報』

【特集】
◎買うぜっ、新型SKフォレスター
◎旧車の値段って、どう決まる?
◎最高速にドキドキ!!
◎「クルマの保険」再研究
◎電動車はアナタの隣を走っている
・最新電動車の話題

【実用特集】
◎お手軽ケミカルメンテナンス

【インプレダイジェスト】
01 ルノー カジャー
02 ルノー キャプチャー
03 ジャガー E- PACE
04 ボルボXC40
05 キャデラック XT5 クロスオーバー
06 レンジローバー イヴォーク

【連載】
◆鈴木ケンイチの “ハイウェイ・グルメの旅”
・伊達なcuisine誉 ~政宗公の城下食彩探訪~
◆KAZとイシイの “ソウルサーチャーズ”
「ワゴン以上、SUV未満のクロスオーバー」
・スバル レガシィ アウトバック × M. ベンツ Eクラス オールテレイン
◆モンスターマシンに昂ぶる
・第4回 世界最強戦車の驚愕パワーユニット!
◆SUBARUオフ会 生レポート Vol.6 最終回
◆SHOW ROOM
◆コンナモノ堂セレクション
・発見と学びがつまった水あそび
◆ノスタルジ屋
・スカイライン オーテックバージョン
◆インフォ・スクエアPLUS
・プロドライブ 鍛造1ピースホイール GC-05R
・デリカ 誕生50周年キャンペーン
・「Norauto(ノルオート)」がついに日本上陸!
◆男の玩具箱
・エプロ ホンダジェット
◆読者プレゼント
◇「今月のNEWS FLASH」
1. トヨタの燃料電池バス「SORA」に試乗!
2. モータースポーツジャパンフェスティバル、荒天のために1日だけの開催に
3. APARAが「タイヤの安全運転」啓発イベントを実施
4. 全車両を新型リーフに替えた、熊本・おしろタクシーに日産が感謝状贈呈
5. ボルボのアフターセールス技能大会の壮大なスケールは圧巻!
6. 4月28日は「ヨイツヤ」洗車の日
◇勝手に認定!「日本クルマ遺産」
・スズキ フロンテクーペ(LC10W型 1971年)
◇月刊タイヤ情報館
◇ハイスピードドライビングテクニック
◇競争事件簿 “今月のモータースポーツ秘話”
◇【クルマ擬人化漫画】
「ウチのクルマがこんなに可愛いわけがない!?」
◇HA ライブラリー
◇久留間尾四郎リターンズ
◇(有) 新橋モーター商会
◇クルマ何でもクロスワード
◇国産新車価格表
◇次号予告 / 編集後記

【コラム】
◆竹岡圭のラリー挑戦日記
◇レジェンド編集者の “取材奮戦記”
◇黒井尚志の “遠慮なしに言わせてもらおう”
◇太田哲也の “いつもそばにクルマが” オレ流クルマ探求道
◇Mr.Roadster 貴島孝雄の交遊録「平井敏彦さん」


《別冊付録》
ホリデーオート 3号連続特別付録 第1巻
『昭和の名車図鑑』(昭和35年~45年)

いま昭和生まれの国産スポーティカーがブームになっている。
それは日本国内だけでなく海外でも見られる現象のようだ。
なぜなのか。そうしたクルマたちの魅力を詰め込んだ、この小冊子を読めば、
その理由がわかっていただけるのではないかと思う。
今月は第1巻として昭和35年から45年の間に登場した34車を紹介し、
そして、来月、再来月に第2巻、第3巻をお届けいたします。

<登場車名>
・プリンス・スカイラインスポーツ (昭和37年4月)
・ホンダ・S600 (昭和39年3月)
・いすゞ・ベレット1600GT (昭和39年4月)
・日野 コンテッサ1300クーペ (昭和40年4月)
・プリンス スカイライン2000GT < S54型 > (昭和40年2月)
・トヨタ スポーツ800 (昭和40年3月)
・日産 シルビア < CSP311型 > (昭和40年3月)
・ダイハツ コンパーノスパイダー (昭和40年4月)
・トヨタ パブリカコンバーチブル (昭和38年10月)
・ホンダ S800 / S800M (昭和41年1月)
・ダットサン フェアレディ2000 (昭和42年3月)
・トヨタ 2000GT (昭和42年5月)
・マツダ コスモスポーツ (昭和42年5月)
・トヨタ 1600GT (昭和42年8月)
・ダットサン ブルーバード1600SSS (昭和42年8月)
・スバル 1000スポーツセダン (昭和42年11月)
・ダットサン サニークーペ1000 (昭和43年3月)
・マツダ ファミリア ロータリークーペ (昭和43年7月)
・ホンダ N360T (昭和43年9月)
・スズキ フロンテSS (昭和43年11月)
・スバル 360ヤングSS (昭和43年11月)
・いすゞ 117クーペ (昭和43年12月)
・トヨペット コロナマークⅡ GSS (昭和44年9月)
・ホンダ 1300・99S (昭和44年5月)
・日産 スカイライン 2000GT-R (昭和44年2月)
・いすゞ ベレット 1600GTR (昭和44年4月)
・日産 フェアレディZ 432 (昭和44年10月)
・マツダ ルーチェ ロータリークーペ (昭和44年10月)
・日産 サニークーペ 1200GX (昭和45年4月)
・日産 ローレル HT2000GX (昭和45年6月)
・ダイハツ フェロー MAX・SS (昭和45年7月)
・ホンダ Z (昭和45年10月)
・トヨタ セリカ1600GT (昭和45年12月)
・三菱 ギャラン GTO・MR (昭和45年12月)

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